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みんなは知ってた?『 嵐 』にまつわる都市伝説・裏話・すごい伝説集 最新version

全員がチャイルドマインダーという、子育てに関する専門資格を持っています」(テレビ局関係者)

「嵐にしやがれ」での「クドいい店」の話。
あの収録は午前1時スタートなのですって。
スタジオ収録を(2~3本撮り)してからのロケなのだそうだ。終わりが午後3時なのに・・・
渡部「誰も文句言わない!」と力説。

どんなに遅く仕事が終了しても、明るく「バイバ~イ! じゃあね!」って別れる嵐メンを、
渡部「考えられない!」と。

視覚として楽しい。派手なステージセットに、フライングに、花火に、水に、風船に、、、金かかってんな!!という一言に尽きる。ライブって生ものだから立体的なのは当たり前なんだけど、なんていうか嵐はとくに、3Dだなぁと思うことが多い。

どんなに売れてもかつて埋まらなかったコンサートの記憶を持ち続け、地に足がついていて、ファンを大切にする姿勢を崩さないため、技術・人柄・まるっと信頼できるグループなのも魅力です。

櫻井翔

櫻井はいわゆる超エリート一家に生まれた。

「父親は東大卒の官僚で、母親は大学教授。妹は日本テレビの報道局に勤務しているし、弟は慶應義塾高等学校に通っているそうです。。櫻井くんも慶應には幼稚舎から通っていて、アイドルをやりながら慶応大学経済学部をきちんと卒業しました」(芸能関係者)

櫻井が公言する通り、両親からは厳しく育てられ、習い事は3歳から小学4年生までエレクトーン、その後はピアノ。他にも水泳、習字、油絵、剣道、ボーイスカウト、サッカー…

その櫻井が両親に内緒で勝手に履歴書を書いて送ったのは13歳の時。「学業を疎かにしない」という約束のもと、両親はアイドルの道に進むことを許してくれた。

「クドい」はコンビ制で、相葉くんのロケでない日の話。
翌日「相葉マナブ」のロケがあると話をしたら、収録後に別れたあと、櫻井くんが渡部さん達のロケ車の窓をコンコン。

櫻井「明日の相葉マナブよろしくお願いします」と挨拶しに来たらしい。

松本潤

「松本クンだけ、正式なオーディションは受けていないそうです。
履歴書を送ったら、じゃニーさんから
“ユー、来ちゃいなよ”
と、いきなりレッスンに誘われたんだとか」(芸能プロ関係者)

「昨年『いいとも』に松本クンがゲスト出演したとき、自分が1歳半くらいのころの写真をニノが待ち受けにしていると明かしています。
小さいころの写真を仕事で持ち寄ったときに、ニノがおもしろがって待ち受けにしたとか。
思わず“17歳ぐらい?”って聞いたほど顔ができあがっていたというから、さすが松本クンですね」(放送作家)

相葉雅紀

『「天真爛漫」とは「飾らず自然のままの姿があふれ出ているさま。生まれつきの素直な心そのままで、明るく純真で無邪気なさま」という意味ですが、誰かの天真爛漫な姿は見ている人をほっこりさせてくれますよね。では、そんな天真爛漫な役が似合う俳優といえば?

 1万票以上の得票数で1位に選ばれたのは嵐の《相葉雅紀》でした。『天才!志村どうぶつ園』で動物たちと戯れる姿は天真爛漫そのもの。「子供達とすぐ友達になれそうな俳優」「笑顔が似合う俳優」「犬とじゃれて遊ぶのが似合う芸能人」など数々のランキングでも1位を獲得しており、芸能界一の天真爛漫な俳優と言っても過言ではない

大野智

「大野クンは高校を3日で中退したそうです。
校門の前で引き返して、そのままやめたんだそう」(スタイリスト)


このときすでにジャニーズ入りして、先輩のバックで踊っていたという大野さん、自分に高校は必要ないと思い、歌と踊りにのめりこんでいったのだそうです。

「彼は16歳から2年間、親元を離れて京都に滞在し、舞台をやっていました。
そこで、殺陣やアクロバットにも挑戦。
舞台の宙づりといえば堂本光一や滝沢秀明が浮かびますが、京都の舞台は1日6公演もあったので、ジャニーズのフライング回数1位は大野クンとも言われています」(舞台関係者)

二宮和也

2005年に『硫黄島からの手紙』のオーディションを受けた。同映画監督のクリント・イーストウッドは、『青の炎』と台本を読んだ姿を撮ったビデオテープを観て「類まれなる才能」と評し、当初清水役を受けに来た二宮を西郷役に採用し年齢設定など脚本を一部変更した。 ロサンゼルス・タイムズ紙が映画『硫黄島からの手紙』でハリウッドデビューした二宮の特集記事を掲載した。

「ニノは極度の腰痛持ちで、マイ座布団を持ち歩いてます。
楽屋でいくらつらそうでも放送中はそれを見せませんが」(テレビ誌ライター)

プロ根性が凄い!


嵐のハワイライブとその後のメンバーの表情を収めたドキュメンタリー番組『嵐 15年目の告白』で、ライブ中に二宮和也が腰を痛めていたことが明かされた。

バックステージで「左足がしびれる」と訴える彼を心配して、松本潤らメンバーは次の曲でジャンプアップで登場する予定を負担が少ないスライドアップに変更。大歓声の中、メンバーとともに登場した二宮は辛い顔を見せることなく楽曲『Monster』をパフォーマンスした。

2日間のライブを終えて、二宮は腰を痛めながらステージをこなしたことを振り返り、「僕はこの時間にお金を払ってもらっていると思う。その時間を自分たちが預かっている時に、自分の理由でクオリティーを下げることは許されない」と語った。

メンバーの仲良しエピソード

嵐の現場での評判は?ちょっと厄介な人物とは誰か

嵐の5人は仲が良く飾らない素のままの彼らが人気のポイントでもありますが、やはり芸能人なので実は私たちが思い描いていた嵐と現場の嵐では違うということもありえます。現場の5人はスタッフなどの周りからどのように見られているのか気になりますよね。

もはや向かうところ敵なしの状態にも思える人気絶頂にあるものの、実際の現場ではどのような評判なのか。業界関係者に話を聞いた。


「嵐のメンバーは、松本潤が全体を統括しているイメージですね。まとめ役になったり、スタッフとの間の調整役になったりしています。問題点があったときにもいち早く気づいて、ディレクターなどと話し合っています」(テレビ業界関係者)

嵐のリーダーは大野智だが、実質的には松本がその役目を担っているようだ。さらに、ほかのメンバーについても話を聞けた。
「雰囲気を作ってくれるという意味で相葉雅紀くんは重宝しています。バラエティでもドラマでも、現場の盛り上げ役です。誰でも気さくに話してくれるので、現場を仕切るプロデューサーや制作スタッフにとってはありがたい存在ですね」(ドラマ関係者)

現場の雰囲気作りに苦労するスタッフも多いと聞くことから、たしかにこのような役割は重宝するだろう。そして、二宮和也や櫻井翔のエピソードも聞くことができた。
「有名ですが、二宮くんは本番以外ゲームばかりして、スタッフがこれからの流れを説明している最中も、ゲーム画面ばかり見ています。でも、聞いていないわけではなく、ゲームをしながら説明は完璧に聞いています。そのため、本番になるときちんと仕事をしてくれるんです。櫻井くんは一言で言うなら優等生タイプです。とにかく真面目ですね」(バラエティ番組関係者)

ふたりともイメージ通りといった感じだが、残る大野はどうなのだろうか。
「大野さんはダンスもうまいですし、仕事に対して真面目です。ただ、やや暗い部分があって、それが面倒ではあります。打ち合わせの席でもはっきりとイエスかノーかを言わないんです。あとになってお願いしたことをマネージャー経由でNGと伝えてきたりします。それなら最初から正直に言ってほしいのですが、シャイなんでしょうね。嵐のメンバーの中では一番手を焼くタイプではあります」(業界関係者)

ほぼファンの人たちが思っている嵐と関係者が話す嵐は一致しているのではないでしょうか。松本は嵐を統括しているというよりもコンサートや番組を作るにあたって自分たちが見せたいもの、やりたいものをまとめてスタッフに伝えているといった役割のイメージですね。コンサートの裏側などでは一人で遅くまで残りスタッフと話し合っている姿も映っています。相葉は月9主演した「ようこそ、わが家へ」の出演者から「相葉くんのおかげで現場の雰囲気がすごくいい」と言われたほどですね。

二宮のゲーム好きに関しては有名ですが、二宮はゲームをして話を聞いていないわけではないんですね。自分が話し合いに参加してしまうと意見が生まれてしまうからゲームで気をそらしていると言っていたことがあります。櫻井が真面目なエピソードもたくさんありますね。あからさまに語る事はありませんが札幌のコンサートMCで前日ホテルで勉強していたら・・・と話していた事がありました。コンサートから選挙特番へすぐ出演するというスケジュールだったのでその勉強だったのでしょう。大野がちょっと面倒だなと思われてしまう一面もわかる気がしますね。ですが憎めない厄介さです。裏表がないトップアイドルだからこそ人気も高くずっと愛されているのでしょうね。

8月16日夜に放送されたbayfmの人気ラジオ番組『BAY STORM』で、嵐の二宮和也が自身の複雑な性格をあらわす発言をし、視聴者の間で話題となっている。

この日、番組冒頭で「最近言われて嬉しかったことはありますか?」というリスナーからの投稿に対し二宮は、「うーん、ないなぁ。そうなんだよなあ。人と接していないってのがまぁ大きいよねぇ…」と、交流を避けているがゆえに、褒められたりする機会そのものがないと告白。

その上で、「なんか、無条件に褒められると、すげえ疑いますよね。なんか、基本的には損得勘定で、こう…生活している私にとって、急にその損得なしで褒められるっていう状況に陥ると、すげえ疑いますよね。『ああ、ありがとうございます!』って言うけどね。言うけど、こいつは一体何を考えてのこの処置なんだろうって。段階を踏んでだったら素直に喜べる可能性があるのに、急に決まり手から入ってこられると。なんだろう、あまり…うーん、信用してないなぁ…」と、その複雑なメンタリティゆえか、「褒められても素直に喜べない派」であることを告白。(中略)

たしかに、大人の社会においては、社交辞令として美辞麗句を並べ立てることも少なくない。素直な人であればあるほど、そうした言葉の裏を知ってしまえばガッカリしてしまうはず。二宮のこうした考え方も、人気アイドルとして多くの人々に囲まれた日常を送っているがゆえの、素朴な思いなのかもしれない。

二宮の性格については前々から話題になることがありましたが、今の考え方や人に対する接し方に関係しているような過去の話も二宮自身が話していたことがあります。二宮は昔いじめにあっていたことがありました。「何をやっても俺のせいになっちゃってね。物がなくなっても俺のせいになるし」と話していたんですね。二宮は過剰に反応しないことでいじめられなくなっていきましたが、結局いじめの標的が変わっただけで謝ってもらっていないので自分の中では解決していないと話していました。

雑誌のインタビューでは「嵐が嫌われるなら、いじめに慣れてる俺が嫌われ役になる。嫌われるのは俺だけで十分。」という名言もあります。2013年に出演した「とくダネ」では年上の人と仲良くなるのが特技だけどその一方で苦手なものがあるという話題から二宮は自分を「愛情ってのがすごく欠落してる人間だというのがわかってる」「愛っていうものに向き合えないんだよ。恥ずかしくて」と言っていました。ラブストーリーは苦手なようです。こういったことも「褒められても素直に喜べない」ところに繋がっているのかもしれませんね。

大野智が引退をほのめかしつつも嵐をやめなかった理由

先日、7月30日に櫻井翔がキャスターを務める「NEWS ZERO」のスピンオフ番組「アイドルの今、コレカラ」で嵐大野智・櫻井翔・NEWS加藤シゲアキの本音が語られると話題になりましたが、番組の放送を終え、さらに詳しい内容が明らかになりました。

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